株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる

2007年08月08日

日経ジャスダック平均が2000を割り込む

ニューヨーク市場が高くても
それほど、日本国内では反応しない様子。

日経平均株価指数は堅調でも、個別の株で見ると
弱いものが多数散見されています。

ソフトバンクの決算が良かったので
底打ちしてほしいところなのですが
やはり四半期の進捗動向次第でしょう。

持ち株は予想していたより悪いものが多かったのが
残念ですが、長く持てる銘柄なので
配当権利日まで(3月がほとんど)辛抱します。




アドソル日進タカギセイコーとも
うまい具合にリバウンド。

日進の方は、業績の下方修正でしたが
10%の変更だったので、ちょっと売られすぎな感も。

新規上場の、チャイナボーチは良い初値でしたが
日創プロニティは、売り気配のまま値がつかず。
去年のメンバーズ以来。

公募価格290,000円→初値175,000円→現在31,700円(^^;
posted by 資産運用日記 at 20:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 株日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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