それほど、日本国内では反応しない様子。
日経平均株価指数は堅調でも、個別の株で見ると
弱いものが多数散見されています。
ソフトバンクの決算が良かったので
底打ちしてほしいところなのですが
やはり四半期の進捗動向次第でしょう。
持ち株は予想していたより悪いものが多かったのが
残念ですが、長く持てる銘柄なので
配当権利日まで(3月がほとんど)辛抱します。
アドソル日進、タカギセイコーとも
うまい具合にリバウンド。
日進の方は、業績の下方修正でしたが
10%の変更だったので、ちょっと売られすぎな感も。
新規上場の、チャイナボーチは良い初値でしたが
日創プロニティは、売り気配のまま値がつかず。
去年のメンバーズ以来。
公募価格290,000円→初値175,000円→現在31,700円(^^;




